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婚活は相手の中身を知る事が大事
結婚願望があって婚活をしたいけど、毎日仕事に追われて精神的にも時間的にも余裕が無いといった方もおられるでしょう。仕事のある日は仕事に集中し、休日は体や心を休める。ゆっくり寝たり趣味に没頭する。友達と会って気分転換をする。他にもやりたい事はあるけど、休みの時間が足りない。そういった生活リズムが出来上がっているケースがあります。そうして婚活を後回しにしてしまう。 しかし、結婚はしたい。だから婚活サービスを利用する。しかし、片手間で婚活をしてもなかなか良い相手と巡り会うのは難しいでしょう。そうなると、婚活サービスから遠ざかってしまう。そういう時に大切なのは、求めるリアルな結婚生活のイメージを膨らませる事と、出会った方々への尊敬の念を持つ事です 一瞬の出会いでその人の人となりを見抜く事は簡単ではありません。つい第一印象に引っ張られたり、その人の持つステータスで判断したり、結果表面的な情報だけで相手を判断してしまう事になります。この考えには2つの落とし穴があります。 1つは出会いのチャンスを逃す事。本来は相手の中身を知る事でその人の魅力を発見できる訳ですが
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2025年8月10日


20代前半で結婚相談所の知識を得る価値
歳を重ね、婚活を経験し、その間に大恋愛・大失恋を経験して、最後の手段として結婚相談所の門を叩く。そういった方は一定数おられます。 また、仕事や趣味に集中し、出会える環境に属せず、気が付けば独身のまま現在に至るという方もおられます。 結論から言いますと、一度無料カウンセリングを受ける事をお勧めします。どの相談所も強引な勧誘はしないという構えをしています。結婚相談所とはどういう所で、どんな仕組みなのか。料金体系はどういったものか。そういった知識を直接カウンセラー(もしくは営業担当)から聞く事ができます。 できるだけ納得の行く形で入会すべきなので、もし前向きに入会を検討するなら2か所3か所と聞きに行くのも方法です。 聞いた結果、入らないと言う選択肢も当然あります。その時はメール1本で返事すればOKです。入会するしないに限らず、結婚相談所のメリットデメリットを知るだけでも、後々の婚活に影響をしてくるのは確実です。 どんな時に結婚相談所を検討すべきか、その時期を理解する事ができます。その知識は早い段階で知っておくべきです。20代の前半でも決して早くありませ
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2025年8月5日


マイナス査定の婚活
婚活はマイナス査定で見定められるというケースがあります。 結婚相談所での活動であれば、まず最初に顔を合わせるのはお見合いです。 初対面のわずか数秒で、その人の第一印象が決まります。そして、その印象はお見合いの間続いてしまいます。 つまり、この数秒を乗り切る事がお見合い成功のためには重要なのです。 例えばプロフィール写真と実物にあまりにもギャップがあると、それだけでマイナスイメージを持たれる可能性があります。また、表情が硬かったり笑顔が無く無表情であれば、会話も盛り上がりにくいでしょう。逆にさわやかな笑顔ができれば、親しみや優しさを連想させる事もできます。 また、見た目だけではなく、双方のコミュニケーションを重視するという人も勿論おられます。その場合、会話の内容やテンポが重要になります。 会話の内容に関しては、基本的にPR文の内容を踏まえた会話になりやすいです。そういう点では、PR文にできるだけ自分の情報を記載しておく必要があります。相手の興味が湧く内容であれば、その話題で盛り上がる事ができます。それは、相性の良さを感じる事ができる要因となり得ます
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2025年8月2日


結婚相談所の超重要な特徴
結婚相談所には、他の婚活サービスには無い幾つかの特徴がありますが、その中でも独特なものとして、交際相手の気持ちをカウンセラーを通じて知る事ができるという点があります。 これは、一般的な交際にはあまり無く(共通の友人などを経由して聞くと言うパターンはある)、結婚相談所の強みとも言えます。 もし交際相手がなかなかデートに誘ってこなかったり、極端にLINEの頻度が落ちたりした時、心変わりがあったのかも知れないとヤキモキする事がありますが、結婚相談所ではカウンセラー経由で相手の考えを確認できるという仕組みがあるため、すんなりと相手の心情を知る事ができます。 このプロセスのメリットは、無駄に交際を続ける必要が無いというもので、相手が心変わりした事がわかればさっさと次に向かうというやり方も可能になります。 逆に、そんな心変わりではなく、多忙で連絡がなかなか取れないという事であれば、安心できるでしょう。そういう心的負担を軽減させる効果もあります。 そういった手段を使うには、常日頃からカウンセラーと活動の共有をしておくべきです。カウンセラーなりのアドバイスを得な
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2025年7月30日


お見合いを組むための近道
結婚相談所での婚活の第一関門はお見合いを成立させる事です。お見合いが成立する確率は約7%と言われています。決して高い数字ではありませんが、お見合いの申し込み相手の条件次第ではその値は変動します。 例えば年齢と年収。自分の理想やこだわりを貫くか、柔軟に対応するかで当然ながら結果は変わってきます。 お見合い成立の確率を高めるためには、条件の幅を広げるという方法があります。例えば女性の場合、ご自身の年齢から2歳上までの方へお申込みをする場合と、5歳上の方まで年齢の幅を広げる場合とで、お見合い成立の可能性は変わってきます。 また、お相手の年収を600万円以上とするか400万円以上とするかで、お申込みができる人数が変わり、お見合い成立の可能性は変わってきます。 それを妥協と捉えるか、妥当と捉えるか。 実際に結婚相談所での婚活を開始して、お見合いを申し込まれる場合もあります。そこでお見合いを受けるかどうかを判断する訳ですが、その時にお申し込まれた相手のスペックというものが、自分が求められる傾向を表します。 例えば年齢が5歳程度高い傾向や、年収の幅が400万円
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2025年7月27日


こだわりが強い人が結婚相談所で求められる要素
結婚相談所に入会される方には、こだわりが強い人もいれば、あまりこだわりのない人もいます。シンプルに、こだわりが強い人の方が婚活は難しいと言えます。それは、高年収であったり、年齢であったり、好みの顔立ちの方に絞ったりと、条件を厳しく設定されてしまうからです。 そういった場合、必然的に相手が絞られ、条件の合う既存会員には一通りお申込みをし尽くして、新規会員で該当する方を探すといった状態になります。 こだわりが強い方は、お見合い成立率は極端に低くなります。その状況でお見合い成立を目指すために求められる事は二つ。お申込みをどんどとしていくか、条件を見直すか。 勿論自分のペースというものがあるでしょうが、そのペースを速めなければ現状は打破できません。お見合いを断られようが、相手探しが面倒くさかろうが、凝りずにお申込みを続ける事。 そして、こだわりの優先順位やルールを見直す事です。どうしても譲れない条件があれば、そこを軸にして、他の要素は緩める。例えばどうしても年収が気になるなら、年収と年齢を比例させる。 どういう事かと言うと、同い年の相手の希望年収を基準と
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2025年7月19日


婚活でお金と時間を浪費するリスク
婚活をしていく上で婚活サービスの提供を受ける場合、当然ながらお金がかかります。 街コン・お見合いパーティー・マッチングアプリなどは男性の方が高い価格設定になっています。 これは、どうしても女性の料金を下げないと人が集まらないという現状があります。 一方、結婚相談所は男女同額の場合が通例です。それには幾つか理由が考えられますが、一つは本気で結婚をしたいと思うことに男女差がないという事です。また、恋活と本気の婚活の違いとも言えます。 一般的に結婚相談所の料金は高いと言われています。しかし、ここで考えたいのは、その費用は本当に他の婚活サービスと比べて高いのかという事です。 少なくとも男性に関して言えば、結婚相談所の利用料金は飛びぬけて高いという訳ではありません。 街コン1回6000円~8000円、お見合いパーティー1回3000円~4000円、マッチングアプリ1か月額3000円~4000円。それらを組み合わて利用すれば、月の出費も馬鹿になりません。 一方女性は、街コン1回1500円前後、お見合いパーティー1回1000円程度、マッチングアプリ月
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2025年7月8日


素直さ、謙虚さは婚活において強みになる
結婚相談所は、他の婚活サービスと大きく異なる点としてカウンセラー(アドバイザー)の存在があります。カウンセラーは、経験則・スキルに基づいて主観的・客観的にカウンセリングを行います。 その時、素直にカウンセラーの言葉を受け入れるかどうかで、その後の婚活の進み具合は変わってきます。カウンセラーのアドバイスは最短ルートを示しています。 また、謙虚な人は結婚相談所の婚活に強いと言えます。例えば年齢差。女性であれば年上の人、男性であれば年齢の近い人からのお見合い申し込みがあった場合にどうするか。勿論自分の希望年齢というのがありますから、その範囲に収まっていれば問題ないのですが、そもそもの希望年齢の設定が現実的かどうか。 自分の年齢に対してお申込みが来る層を現実的に考えられる人は、受け口が広くお見合い成立の可能性を高めます。客観的に自分を見る事ができれば、自分に申し込んでくる可能性がある人のニーズが理解できます。そのニーズに基づき、希望年齢を設定する事ができます。 また、容姿に関して、最初に会った時の第一印象に引っ張られずに、その人との相性や人間性を理解しよ
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2025年7月5日


お見合い成立の壁
結婚相談所に入会して最初の活動はお見合い申し込みです。異性のプロフィールをチェックして、この人と思える人にお申込みをします。そのプロセスはマッチングアプリと似ています。ただ、違う点も幾つかあり、その一つはマッチングしたらお見合いの日程・場所調整を婚活カウンセラーが行い、当日までは当人同士のメッセージのやり取りは行いません。 マッチングアプリでは、マッチングが成立すると、お互いメッセージでのやり取りを経て会うという流れになりますが、このメッセージのやり取りが得意な人と苦手な人が存在し、マッチングしたらからといって必ずしも会えるとは限りません。 そういう点で、結婚相談所はお見合いが決まればシンプルに会えます。しかし、お見合いが決まるかどうかが分かれ道とも言えます。 お見合いが成立するかどうか、幾つかのポイントがありますが、結婚相手に対して妥協した項目を複数回答でアンケートを取ったところ、1番目が容姿で、2番目が収入でした(20代~30代618人のデータ:アニヴェルセルの調査)。一方で、結婚相手に対して重要視するのは人柄や相性という結果になりました。.
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2025年7月1日


婚活で学ばない人
強い結婚願望を持ちながら、色々な条件を求める場合、理想が高くなりなかなか婚活が進まないケースがあります。特に顔の好みというのはやっかいで、どうしても選り好みしてしまいます。 そうすると、顔立ちの良い人ばかりお申込みしてしまうのですが、それに加えて年収・年齢の条件も求めるとなると、かなり難しい婚活になります。 積極的にお申込みをしてもなかなかお見合いが成立しない状況でも、自分の信念を曲げません。それだけ結婚に憧れを抱いていると言えます。 しかし、婚活を続けていくにつれ、お見合い成立をしない現状を理解して、最初の方針を見直すという方法を選べるかどうかで、その先の婚活の進み具合は変わってきます。 お見合いを申し込んでくる人がいる場合、その人達の年齢や年収の傾向を見て、自分がどんな人達に求められるかを理解する事は可能です。 自分がお申込みしようとするお相手のスペックとのギャップがあれば、釣り合いが取れていないという事になります。その釣り合いを取るために、求めるスペックを変化させる事は妥当な選択と言えるでしょう。 それでも自分の理想を曲げないという事であれ
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2025年6月25日


婚活とAI
これまで婚活サービスは、結婚相談所・お見合いパーティー・街コン・マッチングアプリなどがありましたが、今後はどんな婚活をしていても、情報源としてチャットGTPのような会話型AIサービスを利用する人が増えると考えられます。友人・知人や専門家からの助言に比べ、気軽に聞けて便利という発想で、おそらく利用者は増大していると思われます。 婚活サービスの中で一番シンプルな組み合わせはマッチングアプリとAIでしょう。メッセージのやり取りのアドバイスを貰ったり、初めて会う時にどうすれば良いかというアドバイスや、実際交際が始まってからも具体的な提案をもらう事が可能でしょう。 では、結婚相談所はどうか。仕組みとして、全てをAIに入れ替えるのは難しいかも知れませんが、何らかの方法で、カウンセラーの業務の一部をAIが担うというのは可能かも知れません。結婚相談所を利用しなくても、お見合い相手を紹介されてアドバイスがAIからもらえるのであれば、カウンセラーが介在せずとも成立します。もちろんそういったサービスは既に存在していますが、今後さらに広がると考えられます。...
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2025年6月18日


モチベーションが低いのに結婚相談所に入会する人
婚活とは、結婚を目的とし行う活動です。そこには強い意志や願望が存在します。しかし、中には「どちらかと言えば」「世間体を気にして」「周りの影響を受けて」「親のすすめで」といった、弱い動機で活動している人もいます。 弱い動機で活動している人は、一人ではまず婚活は続きません。すぐに諦める癖がつきます。婚活は、精神力を使います。その気持ちの部分で引いてしまっていては好機を逃してしまいます。 結婚相談所に入会しても、同じ事が言えます。カウンセラーのサポートを重荷に感じ、やる気が起きない状態になります。そのため、お見合いのお申込みをなかなかせず、また、申し込まれてもあまりOK返事をしません。婚活が停滞した状態になります。 カウンセラーの対応としては幾つか考えられますが、オーソドックスな方法はペースを合わせることです。 入会時は気分が高揚して、多くの人は前向きに考えます。しかし、徐々にそのテンションは下がっていきます。 まず、お見合いを申し込まれている場合、会員さんがYESかNOかの返事をするまでは、とりあえず待つ。その間、活動が
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2025年6月15日


婚活疲れ
俗に言う婚活疲れとは、婚活で忙しくなるケースや、逆になかなか成果が出ず虚しさを感じモチベーションが低下した状態を指します。 まず、婚活で忙しくなるケースについて考えてみます。 話した事の無い相手とのコミュニケーションに緊張や疲労感を感じる。また、幾つもお見合いが重なって初対面の人と真剣に向き合って話をするエネルギーが多大であるケース。また、自分ではお申込みを止めていても相手からのお申し込みが立て続けに来て、選ぶだけでもエネルギーを使うというケース。 また、街コンやお見合いパーティーで一度に多くの人とのコミュニケーションを取る事に段々と疲労感を感じていくケースもあります。アプリであれば、マッチング→メッセージ→アポイント取り→デートを繰り返すうちに出口が見えなくなる場合もあります。 そういった場合は、やはりペースを落とす必要があります。疲労感を抱えながらの婚活は、いい方向に進む事は難しいですし、せっかく出会った素敵な人との巡り合わせを無駄にしてしまう可能性があります。 リフレッシュを図り、婚活から距離を置く。例えば趣味に没頭する時間を作る。美味しい
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2025年6月11日


結婚相談所はまだ早いという心理
恋活しようと思えば、まず浮かぶのがマッチングアプリです。身の回りに出会いがなければ、アプリを使って普段出会わないような人とのマッチングも期待できます。友人知人でアプリで彼氏彼女ができたという話もチラホラと聞いている事でしょう。 昔は合コンという手段がありましたが、コロナの影響もあってか集まって飲み会をするより、1対1でコミュニケーションを取るアプリの方が利用しやすいという心理が働き、利用者数は増えていく一方です。 結婚の波というものがあります。女性であれば23歳、27歳、29歳。それぞれの時期に周りで結婚する人が出てきて、自分も結婚願望が高まる。そうなると、恋活よりは婚活という意識が強くなっていきます。 そして、婚活を意識しつつ、マッチングアプリを引き続き利用する。また、年齢的にも仕事が忙しくなっていく時期のため、他の婚活に手を出す暇がない。そうやって30代を迎えます。 私達結婚相談所のカウンセラーがよく言うのは、結婚相談所は早く取り組むに越した事は無いという事です。それは営業的な要素で言っているのではなく、年齢の違いにより、注目度や反応が変わっ
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2025年6月6日


しゃべり過ぎる人は人気が無い
しゃべり過ぎる人は、沈黙を作らず場が盛り上がるという利点がありますが、聞いている方は聞きっぱなしでストレスが溜まるという難点があります。 しゃべり過ぎる人には結局人がついて来ず、信頼を置ける人の存在は少ないと推察されます。また、しゃべり過ぎる人の特徴として、空気が読めないという事もありますから、自分に何かしらの非がある事に気が付かない事も多いでしょう。 例えばお見合いでは、楽しく話して盛り上がったと思っても、交際お断りの返事が来ます。本人は何故断られたか理解ができません。相手に非があると考える人もいます。しゃべり過ぎる人が聞き上手な人と話す時は、さらに話過ぎが加速します。お見合いの後、相手の情報が全くなく、それでも楽しかったという印象だけが残ります。 ですから、しゃべり過ぎの人の婚活をいい方向へと進めるためには、カウンセラーのアドバイスは不可欠です。本人に気づきを与える必要があります。 面と向かって「あなたはしゃべり過ぎです」というのが憚られるカウンセラーもいるでしょう。しかし、お見合いが立て続けに断られて、何が原因かを検証する際に、しゃべり過ぎ
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2025年6月3日


交際相手の好みを知っていますか?
友人知人の好きなものや嫌いな事ものは大体理解していても、交際相手が何を好きなのかわからないという人もいるでしょう。相手が自己主張せずに人に合わせるタイプで、一方自分は踏み込んだコミュニケーションを苦手とした場合、お互いを理解するのは簡単ではありません。 食べ物一つにしても、デートでお店を選ぶ時、相手に嫌いな物がないと言われて、雰囲気が良く料理が美味しそうな店を選ぶ。当然相手は喜んでくれます。しかし、そこに好みというものは無く、無難なデートで終わってしまいます。 行きたいお店や好きな物を聞かれたら自分の食べたい物を主張する。そういう意思表示が、後々の関係において大切になります。また、誘う側も、無難なお店選びばかりではなく、自分が気に入っているお店を勧めてみる。デートらしくないお店も、二人の関係性ができつつあれば、一緒に楽しむ事ができます。相手もそのお店を気に入ってくれれば、また行こうとなる可能性は高いでしょう。 カッコつけたり、関係が崩れる事を恐れて自己主張しなかったり、等身大の自分が出せない違和感は、後々ストレスとして溜まっていきます。そしてどこ
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2025年5月28日
選べない婚活
京都を拠点に、全国の30代40代男性に特化した婚活サポートを行っている結婚相談所WOです。 結婚相談所に入会して最初にカウンセリングとして行うのが、目標設定です。いつ成婚する事を目指すか、そのためには将来のパートナーといつ頃から交際を始めるか、そのために毎月何人の方とお見合...
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2025年5月26日
出逢って3ヶ月で成婚
京都を拠点に、全国の30代40代男性に特化した婚活サポートを行っている結婚相談所WOです。 IBJで推奨されている交際期間は3ヶ月です。交際期間とは、お見合いをしてから成婚(プロポーズ成功)に至るまでの期間です。しかし実際は少し長めの4ヵ月です。それでも短期間と言えるでし...
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2025年5月21日
こだわりの強い婚活
京都を拠点に、全国の30代40代男性に特化した婚活サポートを行っている結婚相談所WOです。 結婚相談所で活動をされている人の中には、相手に対する条件に対し妥協しないという人がいます。妥協という言葉には語弊がありますが、譲らないという意味合いに近いとお考え下さい。...
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2025年5月19日
今が一番若い事を自覚する
全国の30代40代男性に特化した婚活サポートを行っている結婚相談所WO代表の水尻です。 「今が一番若い」。よく聞く言葉ですが、これは事実です。今日より明日、明日より明後日、確実に時間は過ぎていき、着実に老いは進んでいきます。若さは有限なのです。だから、何かをしようと思えば、...
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2025年5月17日
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