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婚活で結果を出せる人、出せない人

婚活をしていく上で、いわゆる壁にぶち当たる時があります。お見合いを申し込んでも全然お見合いが組めない。お見合い後、交際へと発展しない。交際途中でお断りされる。何をやっても上手くいかないという状況に陥ってしまう。



そういう場合の多くは、自分を責めて、自分には魅力がないとか、婚活の能力が無いと落ち込んでしまう事が多いのではないでしょうか。また、弱気になって諦めグセがついてしまう事も。



一方で結果が出る人は、結果が出ないのはやり方が間違っているという発想が生まれる。



あれが駄目なら次はこれ。色んな方向からアプローチして可能性を探る。いずれ結果は出るはずと、果敢かつ冷静に取り組む。



フラれたら自分との相性が悪かったと考え、すぐに次に行く。ターゲットがずれていた可能性があると考える。



前に進む事ができなかったら、何が駄目だったのか自己分析をする。仲人や友人、同僚や先輩などからの分析も価値はあります。その分析をもとに次に生かす。



例えば、なかなかお見合いが組めなかったら、年齢の幅を変えてみる。相手の年収に対しこだわりを持っていたとしたら、もう少し幅を持たせる。そうやって申し込みの対象を変えてみましょう。



また、自分が気になる相手がいれば、その人に合わせたプロフィールにアレンジしてみる。



自分の能力のせいにせず、挑戦し続け行動を変えてみる事が大切です。


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