検索
  • INFO WO

アプリで気をつけたいこと

世間にはいくつかの婚活があります。その中で急速に広まっているのがマッチングアプリです。昔は出会い系サイトというのがあり、マッチングして相手と会うことにリスクが伴っていて、ダークなイメージがありました。一方でマッチングアプリは出会いの手段として認知されていて、安全な出会いのツールとして普及しています。



しかしながら、全ての出会いが安全かというとそうでもありません。詐欺、詐称、不純な目的など、気を付けるべき要素があります。それでも、2千万人とも言われるユーザーがいるということは、かなり一般的になっているということでしょう。



婚活のユーザー自体はここ数年で伸びていますが、その伸びの要因はアプリ使用の増加です。忙しい方や出会いが無い方にとって、多くの出会いの場があるというのは魅力となっています。



アプリは広い年代の方々が利用しているのですが、一種の中毒性があり、長い期間利用している方が多いのも特徴です。



周りでも、実際アプリで出会ってお付き合いしたと言う人もおられるでしょう。それがアプリの魅力となっています。



しかしながら、実際に交際に発展する確率や、そこからさらに結婚相手となっていく確率は決して大きくはありません。恋人を作るツールとしては有効かもしれませんが、その先にある結婚を目指すにはさらに時間がかかります。



単純に婚活というより、恋活のイメージの方が強いでしょう。恋活は若い年代に多いニーズということが推察されます。一方で、アプリにも色んな種類があり、婚活として利用するには、その特徴を見極める必要があります。それらの点を踏まえた上でのアプリの使用をおススメします。


最新記事

すべて表示

意思の疎通をコミュニケーションと言いますが、コミュ力が高いとか低いとかという表現があります。実際にコミュ力が高い人とはどんな人でしょうか。 外交的な人をコミュ力が高いと感じる人もいますが、コミュニケーションとは情報交換や意思の疎通を双方向で行うものですから、相手の話を聞かず一方的に話す人はコミュ力が高いとは言えません。 逆に内向的な人でも、相手の話を聞く事ができ双方向で会話ができる人はコミュ力が高

婚活を行っていく上で何が課題となっているかが分かれば、次に課題を解決するための筋道を計画します。 今行き詰っている事を上げていきます。 例えば、お見合いの申し込みをしてもなかなかお見合いが組めない場合、 ①お見合いの申し込み人数を増やす②プロフィールを見直す③お見合い相手の基準を見直す、という3点があった場合。 ①であれば、月何人に申し込むか、どれくらいのペースで申し込むか(1回あたり何人か等)。

スムーズに婚活が進まない時、どういった事が考えられるでしょうか。 例えばお見合いのお申込みをしてもなかなかお見合いが組めない時。考えられる対策はいくつか考えられます。 まず、お見合いのお申込み人数を増やす。これは、お見合い成立に一定の確率があるので、お申込みの数を上げ、成果を得ると言うものです。 次に、自分のプロフィールを見直す。例えばダイエットをして体重を減らす。写真に魅力が足りなければ撮り直す