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なかなかお見合いが上手くいかない時(女性編)

お見合いがなかなか組めなかったり、お見合いの後交際が進展しない時は、自分を振り返って改善の余地がないか検討してみましょう。



結婚相談所に入会した時は、男女ともに自分に何かしらの自信を持った人が多いです。しかしながら、いざお見合い申し込みをすると、ことごとく断られるというケースも少なくありません。それはどういう事でしょうか。



会員検索画面を見ると、魅力的な男性が沢山出てきます。そうなるとどうしても高望みしてしまいがちです。しかしながら、外見が良かったり条件の良い男性は、沢山の女性からのお見合い申し込みがあり、それを勝ち抜くのは容易ではありません。



そしてお見合いがなかなか組めなくて煮詰まって、気分的にネガティブになる方もいます。そういった時は、自分の求める条件を見直す事も必要になってきます。


 

例えば年収・年齢・身長など。どこまでもこだわる必要があるかどうか。会う前から多くの人を弾いてしまってよいのか。結局の所、結婚の決めては人柄や家事・育児能力と言われています。そういった点を、わずかな年齢差や身長差で会わないというのは勿体ないとも言えます。



結婚相談所の婚活はトライ&エラーです。上手くいかなかった時はターゲットや行動を変えてみて挑戦する。そうやって、未来のパートナーと出会える確率が上がっていきます。




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婚活を行っていく上で何が課題となっているかが分かれば、次に課題を解決するための筋道を計画します。 今行き詰っている事を上げていきます。 例えば、お見合いの申し込みをしてもなかなかお見合いが組めない場合、 ①お見合いの申し込み人数を増やす②プロフィールを見直す③お見合い相手の基準を見直す、という3点があった場合。 ①であれば、月何人に申し込むか、どれくらいのペースで申し込むか(1回あたり何人か等)。

スムーズに婚活が進まない時、どういった事が考えられるでしょうか。 例えばお見合いのお申込みをしてもなかなかお見合いが組めない時。考えられる対策はいくつか考えられます。 まず、お見合いのお申込み人数を増やす。これは、お見合い成立に一定の確率があるので、お申込みの数を上げ、成果を得ると言うものです。 次に、自分のプロフィールを見直す。例えばダイエットをして体重を減らす。写真に魅力が足りなければ撮り直す