検索
  • INFO WO

お見合いここを気を付けよう(オファーを受けたとき)

結婚相談所に入会すれば、まずはお見合い希望のマッチングから始まります。これは一般的に言われているのですが、入会直後は相手からのお申込みの数が多い傾向にあります。何故かというと、入会直後からしばらくの間は、新しく入会した方として、システムにピックアップされるからです。



勿論個人差はありますから、一概には言えませんが。ただもしそうなった場合は、タイミングが大切になってきます。まず、お申込みを受けるかどうか。自分のスケジュールを確認しつつ、会える方(会いたい方)に、積極的に会うのが良いでしょう。



選り好みすることもあるかもしれませんが、せっかくのチャンスです。お見合いの実戦練習と思って、お申込みを受けるというのは一つの手です。



実際に会ってみて、印象が違ったり、面と向かって話をして相手の雰囲気を感じ取って好印象を受けるということも十分あり得ます。



また、その逆で自分の中でこの人と一緒になることが難しいと感じることもあるでしょう。その時は、決して態度に表してはいけません。きちんとした対応をしてその場を和やかに過ごしましょう。どんなお見合い相手であっても、お見合い後に交際希望がもらえるよう、コミュニケーションの達人を目指すのです。そうしていれば、いざ自分が素敵だと思える相手とお見合いをした時、それまでに培ったコミュニケーション能力が発揮できます。



そうして、お見合い上手から、交際へと発展し、将来の希望が湧いてくるのです。



最新記事

すべて表示

意思の疎通をコミュニケーションと言いますが、コミュ力が高いとか低いとかという表現があります。実際にコミュ力が高い人とはどんな人でしょうか。 外交的な人をコミュ力が高いと感じる人もいますが、コミュニケーションとは情報交換や意思の疎通を双方向で行うものですから、相手の話を聞かず一方的に話す人はコミュ力が高いとは言えません。 逆に内向的な人でも、相手の話を聞く事ができ双方向で会話ができる人はコミュ力が高

婚活を行っていく上で何が課題となっているかが分かれば、次に課題を解決するための筋道を計画します。 今行き詰っている事を上げていきます。 例えば、お見合いの申し込みをしてもなかなかお見合いが組めない場合、 ①お見合いの申し込み人数を増やす②プロフィールを見直す③お見合い相手の基準を見直す、という3点があった場合。 ①であれば、月何人に申し込むか、どれくらいのペースで申し込むか(1回あたり何人か等)。

スムーズに婚活が進まない時、どういった事が考えられるでしょうか。 例えばお見合いのお申込みをしてもなかなかお見合いが組めない時。考えられる対策はいくつか考えられます。 まず、お見合いのお申込み人数を増やす。これは、お見合い成立に一定の確率があるので、お申込みの数を上げ、成果を得ると言うものです。 次に、自分のプロフィールを見直す。例えばダイエットをして体重を減らす。写真に魅力が足りなければ撮り直す