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お家デート

デートを何回か繰り返すうちに、家を見せて、とか家においでよ、という流れになるかも知れません。ここで気を付けたいのは、長居は無用ということです。



1時間なら1時間、もしくはちょっとだけならというように、短時間で済ませましょう。夜ではなく昼の方が無難です。



女性側が自分の家に招待するのは、本人にとってあまりメリットはありません。



それよりはお相手の家に行って生活感をチェックして、その人と生活を共にするとしたらどういう点が気になるかシミュレーションしてみましょう。



そして、お家で昼食を食べようとなったら、率先して自分が作るのではなく、お相手と一緒に作ると良いでしょう。将来の家事力を知るにはいい機会です。



料理の腕を振る舞うというのもアピールポイントになると思われますが、ここはぐっと我慢して、簡単なものでいいので二人で作ることを楽しみましょう。



凝った料理を作る必要はありません。何を作るか二人で考えて、食材を買うのを楽しんで、簡単な料理を共同で作って。



あくまで二人での作業。一人で全部やって家政婦のような振る舞いをしないよう、気を付けましょう。男性はプロフィール等では家事を分担しますと言いながら、実際は女性側に任せっきりという人もいるのです。



そういう場合男性は女性の家だと勝手がわからず、家事をするにもどう動いたらいいかわかりません。そういう点でも男性の家の方がいいでしょう。相手も動きやすいです。



そして、上述のように長居は無用。相手の生活感をリサーチしたら、さっさと家を出てお外デートを楽しんで下さい。




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