検索
  • INFO WO

お付き合いをしたいときは

婚活と言っても、色んな内容があります。その時の目的によってどの婚活をするかが分かれてきます。



一般的に街コン・お見合いパーティは出逢いの場です。まずはお付き合いから始めたい時に利用するケースが多いでしょう。いきなり結婚相手を見つけるというよりは、まずはお互いを知ってお付き合いし、その延長線上に結婚があるという流れです。



また、アプリはもっと手軽に出会いを求める手段として普及しています。スマホがあればどこでもできますし、昔の出会い系とはイメージが異なり、一般的なものになっています。



アプリも出逢いのツールで、街コンより手軽にできて、まずはお付き合いからという色合いが強いでしょう。



一方で、大手結婚相談所や個人の仲人型結婚相談所は、真剣に結婚を考えている人達が集まっています。独身証明書を始めとした各種書類を提出して身元を明らかにし、お見合い→交際→成婚というルートをたどり、期間としては1年以内に結果が出ます。お見合いしてから2カ月でご成婚というスピード婚という例もあります。



大手と仲人型の違いは幾つかありますが、一つはそのステップが違います。大手は自分でまずメッセージのやり取りをして、お互いが合意してからお見合いもしくは交際となりますが、仲人型は、お互いのメッセージのやり取りをする前に、まずはお見合いをするという流れになります。



そして、仲人型はマンツーマンでサポートをして、成婚までフォローしますが、大手は成婚まではフォローせず、当人同士にお任せするため、成婚料が発生しません。また、担当者は多くの顧客(一人あたり数百人)を抱えるため、丁寧なサポートというのは期待できません。



会員が自主的に進める大手結婚相談所か、成婚までサポートを行う仲人型か。費用面では大手結婚相談所の方がリーズナブルでしょう。サポート面では圧倒的に仲人型です。



結婚を前提に、ある程度のスピード感で婚活をするなら、結婚相談所が最適でしょう・



最新記事

すべて表示

意思の疎通をコミュニケーションと言いますが、コミュ力が高いとか低いとかという表現があります。実際にコミュ力が高い人とはどんな人でしょうか。 外交的な人をコミュ力が高いと感じる人もいますが、コミュニケーションとは情報交換や意思の疎通を双方向で行うものですから、相手の話を聞かず一方的に話す人はコミュ力が高いとは言えません。 逆に内向的な人でも、相手の話を聞く事ができ双方向で会話ができる人はコミュ力が高

婚活を行っていく上で何が課題となっているかが分かれば、次に課題を解決するための筋道を計画します。 今行き詰っている事を上げていきます。 例えば、お見合いの申し込みをしてもなかなかお見合いが組めない場合、 ①お見合いの申し込み人数を増やす②プロフィールを見直す③お見合い相手の基準を見直す、という3点があった場合。 ①であれば、月何人に申し込むか、どれくらいのペースで申し込むか(1回あたり何人か等)。

スムーズに婚活が進まない時、どういった事が考えられるでしょうか。 例えばお見合いのお申込みをしてもなかなかお見合いが組めない時。考えられる対策はいくつか考えられます。 まず、お見合いのお申込み人数を増やす。これは、お見合い成立に一定の確率があるので、お申込みの数を上げ、成果を得ると言うものです。 次に、自分のプロフィールを見直す。例えばダイエットをして体重を減らす。写真に魅力が足りなければ撮り直す